| 基本スペック | ||
|---|---|---|
| 機種タイプ | 2種 | |
| 通常時 | 当選確率 | 1/348 |
| ST突入率 | 50% | |
| ST性能(全体) | 抽選回数 | 131回 |
| 継続率 | 約75% | |
| 前半ST | 当選確率 | 1/99 |
| 抽選回数 | 30回 | |
| 引き戻し率 | 約26.6% | |
| 後半ST | 当選確率 | 1/128 |
| 抽選回数 | 100回 | |
| 引き戻し率 | 約54.4% | |
| ST最終回転 | 成功確率 | 1/4 |
| 抽選回数 | 1回 | |
| 引き戻し率 | 25% | |
| 払い出し出玉 | 通常時 | 約1500個 |
| ST中 | 約1500・3000・3000+α個 | |
| アタッカー詳細 | 賞球15個・10カウント | |
| その他 | ヘソ | 1個 |
| 電チュー | 1個 | |
| その他 | 1or5個 | |
| 遊タイム | 非搭載 | |
| コンプリート機能 | 搭載 | |
| ラッキートリガー | 搭載 | |
※通常時の当選確率は液晶に数字図柄が揃う確率
※通常時の大当りはV入賞が条件
※ST全体の実質継続率約75%は前半ST30回と後半ST100と最終回転の合算値
※ST中の大当り1500個は、V入賞が条件
※ST中の大当り3000個は大当り2回分の出玉の合計値、V入賞が条件
2026年11月2日導入

藤商事のパチンコ『とある』シリーズの3作目が、スマパチかつ新筐体「RESONANT(レゾナント)」に身をまとい登場。その名も『eとある魔術の禁書目録3』である。
ゲーム性は通常時に1/348の図柄揃いを引き当て、50%の振り分けを勝ち取ればST131回転となる。初当りからのLT直行スペックで、シンプルなゲームフローとなっている。
…しかし、この台の真骨頂はST中のゲーム性にある。STは前半・後半・最終回転の3段階となっており、それぞれ異なるスペックを搭載した、業界初のSTとなっているのだ!
ST前半は「LIMIT BREAK CHANCE」となり、シリーズ伝統の高速変動30回転。ここで大当りを引けると、50%で3000個獲得かつ、1500個の上乗せループが発生。ループに漏れるまで上乗せは継続するぞ。
ST後半は「とある魔術の最強激突(ヒーローズラッシュ)」となり、4つの演出モードから選択可能。100回転の間に大当りを引ければ、すべて3000個の出玉となりST前半からリスタートする。
ST最終回転は1回転勝負だが、期待度は約25%とかなり高い。成功すればST前半に戻る。
カスタム関連も豊富で、禁書目録フラッシュモードは入賞時フラッシュの期待度・20種類の演出・ゲーム性が異なるキャラを選択可能。他のカスタム要素も充実しており、打ち込み甲斐のある1台となっているぞ!
機種ページはこちら → eとある魔術の禁書目録3
(C)2017 鎌池和馬/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX III

