「スーパービンゴギャラクシー天井」絶対に間違えたくない狙い方

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こんにちは、葉月えりかです!
スーパービンゴギャラクシーが導入された週ということで、先日ホールで打ってきました!

 ビンゴでまとまった出玉を獲得しよう スーパービンゴギャラクシー

あ、ちなみに必勝本フレンズでスーパービンゴギャラクシーの基本的な機種解説やちょっとした企画をやりましたので、まだ打っていない方はぜひ見てくださいね!

基本はここで見てもらうとして〜、初打ちの内容ですね。
朝一、2周期目でCZ「ザ・ビンゴ」に当選。今回は緑でした。

なんなくビンゴしATビンゴチャンスへ!
ちなみに2ライン以上だとHooah! が確定。まあショールームでも見たことないんですけどね。笑

ビンゴチャンスは初回の継続率が約50%、2セット以降は約80%になるので、初回さえ突破できればまとまった出玉が取れるんです。設定1でも期待獲得枚数は約1000枚超えとなるので、マジで初回の33Gは叩きどころ。

無事継続。そして…

まあ80%とはいえ1/5で落ちるからね…。もう少し続いて欲しかったけど。とりあえず出玉は確保。

で、そこから一度当たるも単発。
そのあとは天井へ…。泣

天井狙いで勘違いをしないために

で、天井なんですが、ちょっと複雑というか、勘違いしやすいので注意が必要です。

私が思う天井狙いとヤメどきを含めてちょっとお伝えしますね。

BC後の天井は【BC中から引き継いだ周期+6周期】となります。
細かく説明すると、BC終了時、右のカウンターが33となっていたら、通常時1G目は34になります。そのまま引き継いでいますね。ちなみにその周期で当選すると引き戻しという扱いになり、AT中のギャラクシーツアー(画面下のすごろく)も引き継ぎます。なので場合によっては即ヤメ厳禁。当たらなかったら有利区間がリセットされ、その次の周期から1周期目となり、そこから6周期で天井到達となるわけです。

そしてあと一つ。CZ当選後はそこで天井までのカウントがリセットされます。有利区間がCZ終了でリセットされるということですね。つまり【CZ当選後6周期】が天井になるわけです。

ここまでは前回松真さんが記事にまとめてくれてあったので、そちらも参考にしてみるとわかりやすいと思います。

データ表示器をしっかりチェック!

で、ホールによっても違うかもしれませんが、私が打ったホールはCZ当選でRBがカウントされ、ゲーム数がリセットされました。

万が一リセットされない場合は天井までのゲーム数も変わってくるので、天井狙いをする場合は注意しなくてはいけませんね。たぶんほとんどのホールが、「BC=BB、CZ=RB」うカウントになるかと思いますが。

ちなみに平均600Gぐらいで天井到達するようです。となると、コイン持ちもいいし、天井狙いは250〜300Gあたりからでもできるかも。200Gぐらいでもいいのかもしれませんが、私が天井へ行った時はCZ後710Gで周期天井を迎えたので、もう少しハマっていてほしいかなと思いました。何周期か確認できていたらもう少し早めでもいけるかもしれませんね。

BC後の周期天井到達は691Gで、基本BC後の方がゲーム数はかかるため、BC後を狙うなら300G超えていてほしい感じかな〜。

現状私が思う天井狙いをまとめると、
『CZ後250〜、BC後なら300G〜なら狙い目』

ヤメどきは、

『CZ後なら即ヤメ、AT後は周期消化』

スーパービンゴの実戦結果は…?

ちなみにこのステージでATが終わった1G目にビンゴワープが発生したことがあったので、その辺りも見て押し引きを決めていくのもアリだと思います。

私は二度天井まで連れていかれましたが、1セットを突破し出玉が取れたのでなんとかプラスで終われました!

天井の恩恵が大きいわけではないですが(天井恩恵はザ・ビンゴ当選でBC期待度約50%もしくはBC当選)、当たればなかなかまとまって取れるので天井狙いはかなりありかと。現行の6号機の中では出玉感が味わえる機種の一つだなという感じですね!

Hooah! はさせられなかったので、またチャレンジします! また、天井狙いやヤメどきももう少し細かくみていければいいなと思います。

ではまたー♪

©BELLCO

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