※編集部調べ
●懸糸傀儡演舞解説

【基本性能】
●ゲーム数加算ゾーン
●2G継続
●20~300G加算
●1回あたりの平均加算ゲーム数は35.2G
「懸糸傀儡(マリオネット)演舞」は通常時のレア役で突入の可能性があるゲーム数加算ゾーンで、消化中は”2G目の成立役”を参照して加算ゲーム数が抽選される。

なお、消化中に出現するキャラは加算ゲーム数を示唆。懸糸傀儡演舞1G目でレア役を引くと、上位キャラが出現しやすくなっているぞ。

ちなみに、2G目で鳴海が割り込む可能性もあり、その場合は300G加算確定だ。
| 出現キャラ別・加算ゲーム数の序列 | |
|---|---|
| 鳴海割り込み | 多 |
| ジャック・オー・ランターン | ↑ |
| オリンピア | │ |
| あるるかん | │ |
| グリモルディ | 少 |
●マリオネット連モードについて

懸糸傀儡演舞初当たり→消化後は「マリオネット連モード」に移行。マリオネット連モード中はレア役を引かなくても懸糸傀儡演舞の連チャンに期待できる。
●大量加算時の恩恵について
懸糸傀儡演舞で大量のゲーム数を加算して規定ゲーム数に到達した場合は、余剰分が持ち越されない。
ただし、懸糸傀儡演舞で1101Gまで加算した場合は次回ゲーム数カウンタ天井が浅くなるという仕様になっているぞ。
機種ページはこちら → パチスロ からくりサーカス2
原作/藤田和日郎「からくりサーカス」(小学館少年サンデーコミックス刊) (C)藤田和日郎・小学館/ツインエンジン

