基本スペック
[e花の慶次~雲のかなたに]

基本スペック
機種タイプ1種2種混合タイプ
通常時実質大当り確率約1/399.9
戦モード突入率約75%
殿モード実質大当り確率1/534.7
抽選回数30回or100回or次回まで
戦→殿からの引き戻し約33%
戦モード実質大当り確率約1/40
抽選回数転落or次回まで
実質継続率約74%
戦モード+殿モードの合算ループ率約83%
払い出し出玉通常時約300・1200個
殿モード約600個
戦モード約600・2400+α個
RUB約600・1200+α個
アタッカー詳細賞球15個・10カウント
その他ヘソ1個
電チュー1個
その他1or6個
遊タイム非搭載
コンプリート機能搭載
ラッキートリガー搭載

2026年12月7日導入

2026年の「花慶の日オンライン」に先行公開され、初代復活を宣言した『e花の慶次~雲のかなたに』が登場。ゲーム性や演出など、初代を再現したモノもあれば、新規演出も搭載。それらの演出は打ち手が自由に選択することが可能だ。

ゲーム性は初代慶次を踏襲しており、図柄揃い大当りはすべて戦モードに突入する。また、モード移行的存在だった「傾奇ゾーン」も健在で、傾奇者図柄停止(出玉アリ)後の演出で成功すると突入。

なお、今作では傾奇ゾーンは右打ちで消化可能。時短的存在である殿モードと同様の性能を持つため、消化中は持ち玉を減らすことなく大当りが狙えるぞ。

戦モードは図柄揃い大当りの場合は600個×4回消化の2400個大当りとなる。これが大当りのメインとなるので一撃性は初代同様だ。また、大ふへん者停止から発動するランクアップボーナス(RUB)も健在で、どこまで出玉を伸ばせるのかはヒキ次第。

そして、今作の新規要素として追加されたのがRUB極である。これが発動すると、600個大当りが約84%でループし続けるプレミア大当り。平均獲得期待出玉は約4000個超だが、どこまでも続く可能性も秘めているぞ!

戦モードで撤退して殿モードに移行しても、初代同様に内部的に次回まで継続する状態もアリ。トータル継続率は約83%となるので、城門突破の2400個と、大ふへん者のRUB獲得でどこまでも傾奇通せ!!

パチ&スロ必勝本

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