差枚数上乗せ特化ゾーン「極限舞踏」解説[パチスロ からくりサーカス2]

※編集部調べ


●差枚数上乗せ特化ゾーン「極限舞踏」解説




【基本性能】
1G固定
指示絵柄が停止するたびに差枚数を上乗せ(擬似遊技)
平均上乗せ回数は12.2回
平均上乗せは808枚
500枚の上乗せ保証アリ
極限舞踏自体がセット継続する可能性アリ

『極限舞踏突入契機』
ロングフリーズ(通常時)
運命の一劇成功時
強サンド目停止(上位AT中)
激情ジャッジ成功時の一部(上位AT中)

「極限舞踏」は主に運命の一劇成功で突入する差枚数上乗せ特化ゾーン。消化中は擬似遊技となっており、指示された絵柄が停止するたびに差枚数上乗せが発生する。停止絵柄ごとに上乗せ差枚数が異なり、ロングフリーズを経由した極限舞踏なら絵柄停止のたびに3桁枚数を上乗せしていく。

ちなみに、ロングフリーズ非経由でも特殊な抽選をパスすることで絵柄停止のたびに100枚以上を上乗せし続ける…という可能性もあるぞ。

停止絵柄別の上乗せ枚数
停止絵柄 極限舞踏突入状況
ロングフリーズ非経由 ロングフリーズ経由
赤7 20~300枚 100~300枚
青7 20~300枚 100~300枚
サンド目 40~600枚 200~600枚


●追加上乗せについて




上乗せ終了後にブラックアウトが発生したら1000枚の追加上乗せ確定となる。追加上乗せ発生抽選は当該ゲームの成立役を参照して行われ、レア役なら追加上乗せのチャンスだ。

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