
Type ゲンドウでは、特定の状況において必ずCタイムが発動。発動後は必ず50回の時短に突入する。
| Cタイム発動条件 | |
|---|---|
| [1]ST終了後 | |
| [2]通常時1329回消化後 | |
| [3]RAMクリア後 | |
基本は[1]のパターンで、これによりST突入時のTOTAL継続率が約83%までアップしている。
[2]のパターンはCタイムの仕組み上、通常時の規定回数消化で突入するもの。
[3]のパターンは前日、時短や確変中に閉店した台などをRAMクリアした場合、ヘソ保留を回すことで必ず時短50回に突入する。
よって、閉店間際に台をチェックしておけば、1329回ハマリが近い台なら、据え置きによる[2]のパターン、もしくはRAMクリアによる[3]のパターンのどちらにも期待できる。
ただし、ホール側がCタイム発動後の時短を消化するなどの対策をした場合は、この限りではないので注意。
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