※編集部調べ
| 基本スペック | ||
|---|---|---|
| 設定 | ティガチャンス | 機械割 |
| 1 | 約1/159 | 97.5% |
| 2 | 約1/155 | 98.6% |
| 4 | 約1/142 | 102.2% |
| 5 | 約1/133 | 107.1% |
| 6 | 約1/124 | 113.6% |
2024年5月7日導入

平成ウルトラマン初のテレビシリーズとして放映され、当時の子供たちを歓喜させた「ウルトラマンティガ」が令和の世にパチスロとして降臨する!
オッケー.がリリースする『L ウルトラマンティガ』は平均約777枚を獲得できる差枚数管理型AT「ウルトラボーナス」が最大のウリとなっているが、通常時はまず「ティガチャンス」当選を目指すことに(ティガチャンス当選契機のメインはレア役)。

ティガチャンスは約40枚獲得できる擬似ボーナスで、開始時に全部で3種類ある演出タイプのなかから任意で選択が可能。チャンス告知ならティガ絵柄揃い、完全告知・後告知なら告知発生でCZ「ウルトラバトルモード」突入が確定する。

ウルトラバトルモードは攻防パート(10G継続)と決着パート(2G継続)の2部構成。攻防パート中は成立役に応じて展開が変化していき、敵の弱点役を引けば展開を優位に進めることができる。そして、最終的にティガが勝利すればAT確定…という流れだ(攻防パートの途中で勝利する可能性アリ)。
なお、当選するATは「ウルトラボーナス(平均獲得枚数は約777枚)」と「レギュラーボーナス(平均獲得枚数は約40枚)」の2種類となっており、ウルトラボーナス開始時は必ず特化ゾーン「タイプチェンジインパクト」からスタート。

タイプチェンジインパクトは10G(※)継続する特化ゾーンで、平均上乗せ枚数は約425枚という性能。
※リザルト画面(1G)も含む
消化中は狙え演出発生→中リールに3連BAR絵柄停止で上乗せとなり、追加上乗せも発生する可能性があるため、大量上乗せに繋がるポテンシャルを秘めている。しかも、3連BAR絵柄の出現率は約1/3となっており、かなりの頻度で大量上乗せのチャンスが訪れるのだ。

AT中はレア役で差枚数上乗せor特化ゾーン当選のチャンスとなるシンプルなゲーム性で、消化中は怪獣バトルに発展→勝利すればいずれかが確定する。

特化ゾーンは2種類存在。
ティガチャージは毎ゲーム差枚数上乗せが発生する特化ゾーン(平均約90枚上乗せ)であるのに対し、ティガゾーンは3連BAR絵柄停止で上乗せとなる特化ゾーン(平均約150枚上乗せ)だ。
そして、AT中に有利区間完走の条件を満たすとエンディングが発生→消化後はウルトラバトルモードに再突入するのだが、そこでティガにとって最大の敵が待ち受けている。

その名は”邪神ガタノゾーア”。
邪神が降臨したウルトラバトルモードは7G継続し、この間はフリーズが発生すればウルトラボーナス確定…というゲーム性となっており、ウルトラボーナスが約80%でループするぞ!
機種ページはこちら → L ウルトラマンティガ
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