合法的ナ快楽ノススメ【スマスロ ダンバイン】

動画

HYO.「あけましておめでとう」 マコト「今年もよろしくね」 HYO.「去年は辰年だから今年は…巳年?」 マコト「巳年。蛇だね」 HYO.「へび?」 マコト「そう。蛇」 HYO.「………干支ってよォ~~…」 マコト「どうしました?」 HYO.「…辰年で龍ってのはわかる……スゲーよくわかる…龍は”たつ”とも読めるからな…」 マコト「そうだね」 HYO.「だが巳年で蛇って部分はどういう事だああ~~~っ!?」 マコト「聞いてるかオイ?」 HYO.「蛇に”み”要素が1つでもあるかっつーのよ――ッ!」 マコト「そうだぞ」 HYO.「ナメやがって この干支ォ! 超イラつくぜぇ~~~ッ!!」 マコト「おHYO.さんの怒りは有頂天」 HYO.「巳で蛇がまかり通るんだったら猫ちゃんでもいいじゃあねーか!」 マコト「猫かわいいよね」 HYO.「子、卯、亥の頭文字だけでもこじつけたネズミさんとウサギさんとイノシシさんに謝れってんだ!チクショー―――ッ どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ!蛇ってどういう事だッ!ナメやがって!クソッ!クソッ!」 マコト「蛇とはいったい…うごごご」 干支(えと)の十二支はもともと農業暦を反映した農業用語で、それを庶民にも分かり易い”動物”で表したのが始まりとされています。※諸説あり 子(鼠)、丑(牛)、寅(虎)、卯(兎)、辰(龍)、巳(蛇)、午(馬)、未(羊)、申(猿)、酉(鶏)、戌(犬)、亥(猪) よって、特に動物に意味はなく、例えばベトナムでは丑は水牛、卯は猫、未は山羊、亥は豚に変わるそうです。従って、巳には蛇が割り振られていますが、巳には蛇の意味はありませんし語呂合わせでもないようです。蛇は縁起物や生命の力の象徴として捉えられていますし、脱皮をすることから新たな挑戦や変化に前向きになると言われるため、縁起の良さから選出されたのかもしれません

出演者

HYO. ,マコト

実戦ホール

ウエスタン浦安やなぎ通り

実戦機種

スマスロ 聖戦士ダンバイン

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