※編集部調べ
ボーナス高確率中のボーナスは大別すると「フランクスボーナス」「ダーリン・イン・ザ・ボーナス(EX)」「エピソードボーナス」の3種類で、いずれも内部的にはATの擬似ボーナスとなる。
●フランクスボーナス解説

【基本性能】
●揃い方は赤7・赤7・枠図柄のみ(擬似遊技)
●純増約5.0枚/G
●約60枚+α獲得
●消化中はフランクス図柄出現で残り差枚数を再セット・レア役で連れ出し抽選
●連れ出し当選期待度約9.8%
フランクスボーナスはフランクス図柄出現のたびに残り差枚数を60枚に再セットするSTタイプのボーナスで、レア役成立時は連れ出し抽選が行われる。
連れ出しはフランクスボーナスと比翼BEATS(※)が融合した仕様になり、フランクスボーナスの獲得枚数がゼロになるまで比翼BEATSが継続するぞ。
※詳細は別ページ「比翼BEATS解説」参照
●ダーリン・イン・ザ・ボーナス解説

【基本性能】
●揃い方は赤揃いのみ(擬似遊技)
●純増約5.0枚/G
●約100枚獲得
●消化中はボーナス高確率のゲーム数上乗せ抽選
●消化後は比翼BEATSへ
ボーナス高確率中のダーリン・イン・ザ・ボーナスは、消化中にレア役が成立するとボーナス高確率のゲーム数上乗せ抽選が行われる。また、ボーナス高確率ゲーム数を最大の30Gまで上乗せした場合は、ダーリン・イン・ザ・ボーナスの差枚数上乗せ抽選に切り替わるぞ。
なお、ダーリン・イン・ザ・ボーナス終了後は比翼BEATSに突入する。
●ダーリン・イン・ザ・ボーナスEX解説

【基本性能】
●揃い方は赤揃いのみ(擬似遊技)
●純増約5.0枚/G
●約200~3000枚獲得
●消化後は比翼BEATSへ
ダーリン・イン・ザ・ボーナスEXはダーリン・イン・ザ・ボーナス開始時に画面がクラッシュすると突入し、まずはダーリン・イン・ザ・ボーナスEXの差枚数を決定。差枚数は200枚からスタートし、50%以上で100枚ずつ増加(1000枚以降は1000枚ずつ増加)し、最大3000枚まで継続する。
消化中はレア役成立時にボーナス高確率のゲーム数上乗せ抽選が行われ、30Gまで上乗せすれば差枚数の上乗せ抽選に切り替わるぞ。
なお、ダーリン・イン・ザ・ボーナスEX終了後は比翼BEATSに突入する。
●エピソードボーナス解説

【基本性能】
●揃い方は青揃いのみ(擬似遊技)
●純増約5.0枚/G
●約200枚獲得
●消化中はボーナス高確率のゲーム数上乗せ・ボーナスストック抽選
●消化後はレベルMAXの比翼BEATSへ
エピソードボーナスの概要は上記の通りで、消化中はレア役成立時にボーナス高確率のゲーム数上乗せ・ボーナスストック抽選が行われる。
なお、エピソードボーナス終了後はレベルMAXの比翼BEATSに突入するぞ。
機種ページはこちら → L ダーリン・イン・ザ・フランキス

